フロー
2014.11.24 Monday 08:28
「今」はつねに変化している。
だからあたりまえだけど固定した「今」はない。
本当はつねに「今」なんだけど、
考えはじめると、人は「今」を失う。
肉体はここにありながら脳は想像上の
過去と未来を旅する。
子供は違うけど、大人はどこか動く死体の
ようなところがある。
私も含めて、決められたプログラムで動く。

子供や動物は今に生きている。
大人は生きていない。
「あっ、おれは今にある」と感じる時、
私の場合、それは不思議にすべてが静止しているように感じる。
時間は一点に集約されて、動かないように感じる。

心が考えに固定することが「今」を失わせる、としたら
「今にある」状態は「流れている状態」だと言える。
千変万化する世界を「考えに固定されていない心」が同調して
いるのだ。
フロー状態だ。

並行した走る電車が止まって見えるように、
勢いよく回る独楽が止まって見えるように、
今は不動の状態だと感じる。
世界の変化の速度と心がぴったりと同調したら、
止まって見えるだろう。

心が道具である考えに囚われて固定した状態と、
流れている状態。

チクセントミハイは至福の集中状態をフロー状態と
名づけて、そこに至るための条件をいろいろと提示
したのだけど、私が思うに要約すると、
<「意識的に考える必要がない、
自分が手慣れたプロフェッショナルな活動」に没頭する>だと思う。

チクセントミハイさんは、活動はチャレンジングなものが
いいとしているけど、まったく違う形態のフローもある。

刺激的な物に夢中になって、忘我の境地に至るのが
フローだとしたら、
まったく刺激的でも目新しくもないものに、
集中力をむけて、心と体が沈静化する静けさが
瞑想だ。
活動的ではない瞑想フロー状態だ。





 
 
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「今」は考えの中に存在しない
2014.11.23 Sunday 15:57
たとえば生まれてから今日が
何日目であるか、カレンダーも時計も
ない世界でそれを知ることはできるだろうか。

子供時代の記憶は僅かしかない。
38年生きた実感がぜんぜんない。
過去の大半は消えてしまっている。

生きた履歴は体と心に刻まれている。
この体と心が無かったら、私とって時間は
存在しない。

「今」なんて存在するのだろうか。
今を考えることはできるだろうか。
考えた途端、それは過去になる。
考えは過去の印象の積み重ねだ。
考える事自体が過去の行為だ。

そして未来は過去を基準に考えられる。
まったく過去を参照せずに未来を想像できるだろうか。

「思考」の中に、「今」はない。
「今」という概念はあるけれど、それは
黄金ではなくて、金メッキされた鋳物だ。
本物の黄金は思考の中に存在しない。

今は考えられない。
考えられる今は、過去だ。
今のことを考えているという空想はできる。
だけど実際に今のことを考えることはできない。

今は感じることしかできない。
思考を超越したものの中に宿る。
呼吸や感覚、ありのままに見ること。
それについて考えた途端、過去に嵌り込む。

だからヨガスートラでは、
「ヨガとは心をストップさせること」と
ヨガを定義している。
「心を改善すること」ではない。
なぜなら、心は思考は
「過去の経験から
未来へと生存するための道具」だからだ。
使い道が違うツールを磨いても、
ヨガは深まらない。

禅問答で、
弟子が「仏になるために坐禅をする」と聞いた
禅師は瓦を磨き始めた。
不審に思った弟子が聞くと、
「瓦を磨いて鏡を作ろうと思ってな」と答えた。
「瓦を磨いても鏡になりませんよ」
「では、仏になるために坐禅をして仏になれるのか?」

いろいろな解釈があると思うけれど、
私は瓦=心だと解釈する。

思考を磨いても禅は深まらない。
今を考えることと似ている。






 
 
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体感を磨く
2014.11.21 Friday 06:38
すこし前からクラスにタントウ功を
取り入れている。
重要な効果がある気功だ。

ヨガのクラスに気功?と私も迷った
けど、ヨガの<プラーナ>も気功でいう
<気>もほとんど同じものならば、
非常に重要で効果が高いタントウ功を
取り入れない手はない。

タントウ功の効果は?と生徒さんに
聞かれるけど、これが一言でなかなか言えない。
「いろんなことに効果がある」というのが
正直な感想。
思いつくままに書くと、

バランスの改善。
運動神経、反射神経の向上。
身体的パフォーマンスがあがる。
足腰の鍛錬。
気の感覚の養成。
瞑想。

の効果がある。

結論からいうと、タントウは
「体感を磨く」ものだ。
さまざまな筋肉を鍛える運動はあるけれど、
体の神経を直に鍛えるという、
こういう運動は世の中にはほとんど無い。
一生ものの運動だ。




 
 
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真のティーチャートレーニング
2014.11.20 Thursday 07:00
武術の世界では、お気軽なティーチャートレーニングは
存在しえない。
たとえば
「400時間でアメリカの空手団体公認の空手の師範になれる」
というものがあったとして、400時間の座学を受けて道場を開いても
そこらへんの腕力の強い一般人に道場破りされるという現実が
あるからだ。

ティーチャートレーニングは、日々の修練の繰り返し以外に
存在しない。
積み重ねた実力が師範を作るのだ。
それはヨガにもいえる。
だから修練は一生する必要がある。

 
 
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気感
2014.11.16 Sunday 15:41
最近は立禅こと站樁(タントウ)功に、また取り組み始めた。
それはあることに気づいたからだ。

私がいままでの人生の中で一番の変化を実感した
ヴィパッサナー瞑想の10日間リトリート。
しかし、中にはあまり変化を感じない人もいることも
事実だ。
ある瞑想者の集まりにいくと、

「あんなところに行っても駄目だったから、
ここに来ているんでしょ?」

と代表者が話していた。
内心、私は「いや、凄い変化と効果があったけど、、、
たまたま日程が合わなくてここに」
と思ったが頷いている人もいるので黙っていた。

その会にいたヴィパッサナー瞑想体験者で、
ぜんぜん効果が感じられなかった人をみると、
背骨が曲がって座り方がなっていなかった。
その時は「ヨガをしていないからかなぁ」と
思ったが、
今では、もっと突っこんで、

「気感がないからだ」と結論している。

背骨が曲がっていたから詰まって、
気が流れにくかったから、瞑想も進まなかったのだ。

気感、つまり気を感じる感覚。
彼らに無くて私にあったものは、
それだ。
私は20代の前半に、タントウ功の最中に
<気感>がでてきた。
ちなみにこの<気感>はちょっと練習すれば誰にでも
感じられるもので、とくに凄いわけでもない。
普通の現象だ。

いまになって思い出すのは、
ヴィパッサナー瞑想センターにいくために
迎えにきてくれた男性だ。
肌寒い日だったのに、ありえないくらい薄着だった。
私が驚いて聞くと、
「瞑想をすると寒さに強くなるんですよ!」
と言っていた。
これはその人の個人的な見解だけど、
よくよく考えれば瞑想をして寒さに強くなる、というのは
聞いたことがない。
けど、気功の世界だったらあるレベルまでいくと、
寒さに強くなるという現象は聞く。

そして、瞑想リトリートで9日、10日目に体感した瞑想の感覚で
一番の驚きは、過去の記憶とセットになって
浮かび上がってくるネガティブな感情エネルギーが
消えることだ。
消えてしまうと記憶は、ただの記憶になって
湧き上がる怒りや欲望は消えてなくなる。
これは、いままで謎だった。

けれど、そのネガティブな感情エネルギーの
材料が<気>や<プラーナ>と呼ばれるエネルギーだと
したら、正常化したエネルギーの流れに打ち壊されて、
リセットされる、という説明ができるかもしれない。
肉体が傷を修復するように、気のボディも傷を修復する。

推測だらけだけど、あの世界はほとんど<気>というか、
身体のエネルギーという概念を抜きにしては語れない世界だ。

ヴィパッサナー瞑想に参加して、根本的に変わった人と
一時的な変化に留まった人は何が違うのか。
それは<気>のセンスがあるかないかだ。

肉体と心(考え)でしか瞑想を感じられなかった人よりか、
肉体と気と心の3つのレベルで瞑想できた人の方が
深い体験をしている。
最近、そう結論づけた。

現代は、身体と心、と2つの側面で人はわかれている。

体操のヨガを夢中になってする人は身体の側面を重視している。
心理学や人生哲学に夢中になってしている人は心の側面を重視している。
しかし、肝心なものが抜けている。
身体と心をつなぐ<気>だ。
瞑想は<身体>と<気>と<心>の3つの側面が統一
された状態でおこる。
すべてのテクニックはこれを目指している。

だから<気>の鍛錬であるタントウ功を再び取り入れることに
した。

効果のある瞑想をしたい。
そのためには、ジャンルを横断してもなんでもありだ。
もしかしたら、座っていたら自然と気の感覚が生まれるかも
しれない。
でも、そんな悠長な時間は大抵の人にはないし、
忙しい現代の生活はそういうセンスを育むのと反対の効果を
もつから難しい。
いろいろなもの組み合わせで化学変化をおこして、
加速させていくしかない。









 
 
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手が一番繊細だ
2014.11.13 Thursday 22:33
あたりまえだけど、皮膚の感覚は
掌が一番繊細だ。

だから掌でエネルギーの感覚、
気の感覚が感じられないのなら、
胴体で感じることはできない。

ボールを抱えたような姿勢で
立つ気功のタントウ功をしていると、
奥義がわかる、といった先生がいたけれど、
それは入り口の掌の感覚を磨き、
気を実感化して、さらに身体の奥でも
感じることができるようになるからだ。

ヨガでするプラーナーヤーマは、
「プラーナの制御」という意味だ。
ただの呼吸法ではない。
でも、現実には大抵の人はただの呼吸法と
しか感じられないはずだ。
そして、プラーナを制御する感覚がないから、
行き詰まる。
グレゴール先生も、行き詰まってそうとう
に研究したそうだけど、
はじめにプラーナの感覚があったならば、
結果は変わっていたかもしれない。



 
 
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ポジティブシンキング(だけ)は何故危険なのか?
2014.11.12 Wednesday 18:25
ポジティブシンキングは心を病む原因になる。
前日の更新で、書いたように
人は、

<心>(思考)

<気>(エネルギー)

<身体>(身体感覚)

の3つのレイヤーで日常生活を送っている。

ポジティブシンキングは、思考だけを前向きにしようという
もので、<気>と<身体>が落ち込んでガス欠のときに、
それをやるとますます身体を空っぽにしてしまう。

老子が言った「虚」という状態はエネルギーに満ち溢れた虚だけど、
考えだけポジティブシンキングが身体を追い込んだ「虚」は、
死に近い虚だ。

「元気だせよ」
という言葉がうつ病の人を追いこむのは、
「元気」というエネルギーが無いからだ。
無いものを出せ、といわれたら演技するしかない。
その演技がますます無い元気を削る。

考え方の問題ではない。
現代はなんでも「考え」で、
片付ける傾向があるけれど、
その考えが維持できる土台である
「気」と「身体」に目を向ける必要がある。

たとえば、元気モリモリの身体。
気力が満ち溢れた身体で、
気弱な考えなんか浮かぶもんだろうか?

人を改善するのは、3つのレイヤーの
すべての要素から改善していく必要がある。

これはグレゴールメーレ先生のヨガ哲学の
クラスで習ったコーシャの考え方を元にしている。
いろいろ消化した結果、いろいろ参考になることが
たくさんある。
ほんのささいな気づきでも、長い目でみると
大きな変化を起こす。
やっぱり行ってよかったなぁ、、、







 
 
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純粋な精神的苦痛はない
2014.11.11 Tuesday 06:35
純粋な精神的苦痛はない。
すべて、肉体的な実感を伴ってはじめて
苦しみになる。

いろいろな事に接したときに生まれる<考え方>から、
<身体のエネルギー>が乱れて、<肉体的な感覚>が生まれて、
それが実感として、苦しい感覚になる。

なので、

<考え方を変える>

<エネルギーを安定させる>

<肉体を安定させる>

ことが、幸せな体感を増やすことになる。
ヨガが最初に目指すのは、この状態なのだ。




 
 
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歪曲された古典
2014.11.10 Monday 11:16
肉体鍛錬が重要視されるヨガをささえる言葉に、
ウパニシャッドの

「真の自己は、肉体が弱いものには見つけることが
できない」

という言葉がある。
無意識にこういう言葉を受ければ、
「肉体を鍛えることが重要だ」ということで、
肉体を鍛える体操を一生懸命することになる。

しかし、この言葉は曲解された言葉だと
「ヨガボディ」を読んで知った。

この言葉の元になったのは、
肉体鍛錬の必要性を発言していたスワミヴェヴェカナンダで、
録音テープが残されているという。


ヴェヴェカナンダ
「真の自己は、肉体が弱いものには見つけることが
できない」

弟子
「しかし、先生、注釈者(シャンカラ)は「弱い」という
言葉をブラマチャルヤ、つまり自制心がないこと、と解釈して
いますが?」

ヴェヴェカナンダ
「そういう解釈もある。しかし、私は「身体的に弱いものには、
真の自己に目覚めることができない」と解釈するのだ」

というやりとりがあったそうだ。
肉体鍛錬の必要性の裏付けに、曲解された古典。
原点のウパニシャッドを読みこんで確認する
人はほんの少数だから、間違いは訂正されることも
ない。


この言葉は私に影響していた。
精神的に優れた人をみても、
「ああ、この人も身体を鍛えればいいのに」
と無意識に思い浮かんでいた。
ヨガには肉体鍛錬が必要だ、というのは
あたりまえの前提だった。

たしかに肉体は無視できない要素だ。
しかし、一日1時間以上かけて体操して、
アスリートのように引き締まった
パッキパキの筋肉の身体になる必要はない。
それはやりすぎ、執着のものだ。

今、私は、自分の再構築という心躍る仕事の
最中だ。
夢中になっている。楽しい。


アシュタンガビンヤサヨガの縛りは完全に壊れて、
何が必要なのか、チョイスしている最中だ。

瞑想を上位にすえる八支則のヨガに必要とされる肉体は
どういう肉体だろうか?

何か新しい流派を作る、とかではない。
根本的なテクニックは存在していて、
もはや新しい行法などない。
何と何を組み合わせるのか?
という化学実験だけがある。

 
 
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気、プラーナ
2014.11.09 Sunday 18:01
最近、いろいろなジャンルの本を読んでいる。
いままで学んだことが<ヴェーダナー>(感覚)に
すべて行き着くのではないか、と
それぞれの共通項を探していく旅をしている。

そこで出会った言葉。

「気」という文字には呼吸の意味があり、
「功」という文字は呼吸や姿勢を絶えず調整練習して、
修練の年季を入れるという意味がある。劉貴珍


ガーン、知らんかった。
そういう意味もかかってたのか、、、
それじゃまるで、
「呼吸」と「生命エネルギー」の意がある
プラーナとおんなじじゃないか。

だとすると、功を練る方法論が違う、文化的な色付けが違う、という
だけだ。

もしかするとインドにも、私が知らないだけで、
掌などでプラーナを実感化する
プラーナーヤーマも存在するのかもしれない。

うーん、面白い。




 
 
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